オフィス家具+複合機+ビジネスホン
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WEB制作会社 S社様 6円トナー込みはもう古い。3.5円以下で同等のアフターが受けられる
ワンポイント
利用機のカウンターが6円と高かった。そこでカウンター料金を3.5円に設定、 ランニングコストの大幅な削減に成功。機械のレベルを上げてリース料は若干上がったが、トータルコストは下がった。
WEB制作会社 C社様 カラープリンターのランニングコストはメチャクチャ高いし、保守も無い。 カラー複合機にすればランニングコストも下がるし、万が一のときの保守も無料にできる。
モノクロ機はトナー代に保守料込で利用、枚単価にすると8.4円と高かった。 さらにレーザープリンターのトナー代が62.4円/枚だった。 そこでカラー複合機を提案。ランニングコストも下がり、カラープリンターの保守まで出来るようになった。
設計事務所 T社 様 A2機でA3サイズまでを取るともったいない。スペースがあるんであれば、A2機とA3機を使い分けることで 経費削減が可能になる。
A2モノクロコピー機を利用、A3〜B5までのサイズもA2機で取っていたため、カウンター料金も9円と高かった。 さらにカラーインクジェットプリンターを利用し、出力スピードに不満があった。 しかもカラーコピーは近くのコンビにまで事務員さんがとりに行っていた。 そこでA2機はそのまま利用しつつ、その他にカラー複合機を提案。2台並べることで、A3サイズまでのカウンター料金の削減に成功。カラープリンターの出力スピードの向上も出来、さら経費も大幅にさがった。 事務員さんの仕事の効率も上がった。
ソフトウェア開発会社 K社様 立ち上げ時に入れた機械は業者の言い値で導入している可能性あり。経費削減は多いに見込める。
カラー複合機を利用、事務所を立ち上げたときに新規導入した機械だったのでカウンターをほぼ定価で利用していた。そこでカラー複合機を提案。カウンター料金の大幅な削減に成功した。